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100年住める建物を提供し続けたい・・・・

カテゴリー:建築 / 

三恵住宅建設株式会社
「百年住める」のは当たり前。三恵住宅建設は「二百年住める家」をモットーに、丈夫で強い”本物”の木造建築を実践しています。素材には厳選した天然無垢材などを使用し、仕事が確かな職人たちが日本古来の「木造在来軸組み工法」で造るので、耐久性にとても優れた家が完成します。意匠や間取りはご家族の生活スタイルに沿ったプランをご提案します。強くて、快適で、美しい。代々に住み継いでいきたくなる。そんな夢のような家造りを私たちが実現します。

サービス・業務内容

未来の子どもたちへ残していきたい・・・
「二百年生きる家」を建てるということは、あなたのお子さんやお孫さん、曾孫さんまでもが、あなたの建てた家で幸せに暮らせるようになるということなのです。あなたの建てた家で、子や孫たちがいつまでも幸せな暮らしを送っている。なんと喜ばしく、幸せなことでしょうか。また長く住める家があることでお子さんやお孫さんは、家を建て替える費用を節約でき、そのぶんを旅行に使ったり、習い事をしたりして、豊かな生活を楽しむことができるようになるでしょう。二百年生きる家を建てることは、ご自分の家族や財産を守るだけではなく、子孫へ「生活のゆとり」をプレゼントすることにもつながるのです。


実はとっても丈夫で強い木造建築。
奈良県にある世界遺産の法隆寺金堂・五重塔は1300年以上もの長い歴史のなかで、いくつもの地震や風雪にも耐え、今も変わらず荘厳で美しい姿をとどめています。この例一つとってみても木造建築の耐震性、耐久性が驚くほど高いことがわかります。法隆寺に限らずわが国には長い建築年数を誇りながら、今も「現役」で活躍している木造建築が数多くあります。これらの事実から、日本の気候風土には木造の家が一番良いと考え、木造建築の可能性を信じているからこそ木造在来軸組工法にこだわり、日本古来の住まい造りの伝統をこの先も絶えることなく受け継いでいきたいと思います。


編集後記
三恵住宅建設株式会社さんを取材してきました。
代表の横山さんの丈夫で安全・安心の家づくりに対するこだわりは本当に素晴らしいと思いました。なぜそこまで追求し続けるのか・・・質問したところ、阪神淡路大震災がきっかけとのことでした。当時、関西方面には知人・友人がいたそうで、震災当時はとっても大変だった話を聞かれていました。

地震がいつきても、耐えられる丈夫で強い木造住宅を提供し続ける会社さんであることは間違いなです!そんな家づくりにご興味のある方は、一度ご相談をしてみてください!!
(インタビュアー:しょこちゃん)

会社基本情報

社名 三恵住宅建設株式会社
所在地 岐阜県各務原市鵜沼宝積寺2-100
電話番号 058-384-1637
メールアドレス
ホームページ

http://www.sankei-ltd.com/